「あひるはぐわぐわひよこはぴよ!」の響鬼関連話用別館です。
    
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舞台挨拶の話・その1   
折角だから「キャラウェイ」舞台挨拶のことを。
別にメモも取ってないので、うろ覚えでこんな感じだったよー、って話をしますので、間違ってるところがいっぱいあると思いますがどうかお許しを。
と最初にお断りしておいてっと。

14日午前10時50分からの上映の後、12時過ぎくらいから始まりました。

(舞台挨拶があるときは、上映前の予告編上映がないのですね。)

上映終了後、ライトがついて「準備が出来次第、トークショーを行います」というアナウンスがあり会場内は期待でいっぱいな雰囲気に。

しばらくするとスクリーン向かって左側に一人の男性が現れてマイクスタンドのセッティング。
今日の司会の方かな?と見るとこれがなかなか素敵なお兄さん。
でもどっかで見たことあるような・・・???

お兄さんが話し始めました。その自己紹介で会場がどよめきます。
そう、その方は「桜の実のなる頃」に主演されていた菊地智春さんだったのです!
うわー、スクリーンでみたよりずっときらきらでさわやかでかっこいい!!
菊地さんがいらっしゃるのを知らなかったのでなんだかうれしかったです。

「ではご紹介します、川口真五さんです!」
紹介されて客席左側真ん中辺りの出入り口から川口さんが入ってきました。
わー、ちょっと品がいい感じの服だなぁ。くだけすぎず、でもかしこまりすぎず。
しっかりもの弟君、っていうより、かっこいいお兄さんって感じ。
と思ってたら、スタイリングは羽鳥さんだった、と後でブログに書いていらっしゃいました。なるほどーー!!

黒のジャケット、白のシャツの胸元には1つだけボタンがあって。
ジーンズは洗いざらし感のまったくないきれい色で、脚にぴったりではなくちょっとゆとりしわがあっちこっちに出るような感じで着ていました(ごめんなさいファッションのことは詳しくなくて、どう表現していいのかわかりません)。
ジーンズには赤い糸の縫い目がみえる太めのベルト。これの前の方だけ覗いてるのがアクセントになってる感じでした。

続いて市瀬秀和さん入場。
意外と小柄な方なんですね~。
バカ兄貴のイメージとはまったく違う、かわいい感じの服装。
前に黒い線の入ったシャツがおしゃれでした。

脚本の雫さん、監督の日高さんも続いて入場。
脚本の雫さんは、映画の中で3本に出演されてる方です。
(私の好きな「最終話」の粋なお兄さんもこの方)

全員が揃って(入場順に向かって左側から並んでらっしゃいました)トークショーのはじまり。
まずは一人ずつのご挨拶「川口真五さん、お願いします」

「ええと、今日は沢山の方にお集まりいただいて・・・」
川口さんもう止まってます(汗)。
菊地さん「大丈夫ですか?」みたいな突っ込みいれてます。
それで何とか挨拶をした川口さん、キャラウェイについては
「見れば見るほど味が出る話だと思いますので、是非また観て下さい」
と語ってました。

続いて市瀬さん。
「バカ兄貴の、バカ兄貴です。・・・ってこれじゃほんっと、バカみたいですよねぇ??」
と掴みはOKな感じで話し始めてらっしゃいました。
「いやーー最初衣装見たとき驚きましたよ。『ええっこれ俺が着るの???』って感じで・・・」
なるほど、普段は今日みたいな服がお好みなんですね?
柄シャツグラサンってタイプじゃない、と。

監督さん「今日は女性が多くて・・・ちょっとあがってます」
がんばってー監督さん!
(ひそかに監督さんのお話が楽しみだったので、心でそう思ってました)

この後、撮影の裏話とか苦労とかはなかったか?という質問に。
そのことについてはまたその2で。
(ごめんちょっとタイムアップ~)

公式にもこの日のトークショーレポートがUPされてました。
服装やなんかはそこで写真をご覧下さい・・・
あああ、服装について書く必要がなかったような気がひしひししてきた(大汗)、すみませんすみません。
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